INTERVIEW

霧島 聖子さん インタビュー

霧島聖子1
ゲスト
霧島 聖子 (Seiko Kirishima)
レースアンバサダー

SUPER GT 2026年シーズンを和光ケミカルとともに駆け抜けるレースアンバサダー。
AUTOBACS RACING TEAM AGURI【ARTA】(16号車)を担当。

Aggressive Designを使い始めて、どのくらいになりますか?

2019年頃からなので、もう8年目になりますね。
当時からレースアンバサダーとして活動していたのですが、サーキットは照り返しも強く、一日中屋外にいることも多い仕事です。 Aggressive Designを使い始めてからは「真夏でも、紫外線対策を意識できている。」と感じることが増えました。

レースアンバサダーのお仕事は「日焼けしやすい状況なのに、日焼け止めを塗り直す時間は取れず、さらに日焼けはNG」と、日焼けに関してはシビアな環境だと以前もお話ししていましたよね。

そうなんです。レース当日は朝から夕方までスケジュールがぎっしり詰まっています。スポンサーイベントやステージ出演が続くため、日焼け止めを塗り直す時間を確保するのは簡単ではありません。

さらにレースアンバサダーのコスチュームは、ワンショルダーやアシンメトリーなど特徴的なデザインも多く、日焼けをすると日常生活でも気になってしまうので、紫外線対策は欠かせません。

そんな中で気に入っているのがAggressive Designの「塗り直しのいらない※日焼け止め」です。使用方法を確認して、しっかり塗ることを心がけています。屋外で仕事をする日の紫外線対策として取り入れやすいですね。

聖子さんといえば、レースアンバサダー以外にも多岐にわたるお仕事で活躍していますよね。

そうですね。レースアンバサダーだけでなく、車のレビュー動画、YouTube撮影、グラビア撮影、海でのロケ、プール撮影会など、屋外でのお仕事もたくさんあります。私は汗をかきやすいので、外でのお仕事にはAggressive Designが欠かせません。プール撮影会では水に入ることもありますね。

この間は写真集撮影のため海でロケ撮影があったのですが、そのときもAggressive Designを使用しました。そのくらい気に入っています。

聖子さんをきっかけにAggressive Designの日焼け止めを使い始めたよ、というファンの声も私たちの耳に届いています。

最近は男性ファンの方も日焼け止めを塗るようになってきて、私も嬉しく思っています。「男だから日焼け止めはいらない」ではなく、男性も女性も、紫外線対策はしてほしいと思います。

私からファンの皆様にもうひとつお伝えしたいのは、「ちゃんとクレンジングオイルも使ってほしい」ということです。「セットで買ったけどクレンジングが余っちゃう」という声も聞くのですが、日焼け止めを使った日は、落とすところまでがセットです。そこまでぜひやってほしいですね。

聖子さんはクレンジングオイルも愛用していただいているとのこと。

もちろんです。日焼け止めを使った日は必ずクレンジングで落とします。オイルタイプなのでメークもスムーズに落ちますし、洗い上がりもすごく気持ちいいです。肌がなめらかになる感じがして、クレンジングって本当に大事なんだなと思います。私は顔も身体も全部この1本で落としています。

最後に、Aggressive Designへの想いを聞かせてください。

レースアンバサダーだけでなく、グラビアやYouTubeの撮影など、屋外で仕事をする私にとってAggressive Designは本当にお気に入りです。
これからもずっと使い続けたいと思っています。

霧島聖子2

※個人の感想です
収録日 2026.7.29
Photo: 松永和浩

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